2026年の干支「午(うま)」を味方に。e.m.の馬モチーフリングで運気を“走らせる”一年へ!
新しい年が始まると、気持ちも行動も自然と前向きになりますよね。
2026年の干支は 「午(うま)」。勢いよく進む、挑戦を後押しする、そんな一年にぴったりの干支です。
そこで今回は、2026年の開運モチーフとして人気が高まる 馬モチーフジュエリー 、定番の 馬蹄(ホースシュー)モチーフ についてご紹介します。
さらに、「干支モチーフを身につけると良い理由」や「いつまで身につければいい?」という気になる疑問にもお答えします。
2026年の干支「午(うま)」ってどんな意味?
午(うま)は、十二支の中でも特に“動き”が強い干支。
走る馬のイメージそのままに馬モチーフには「物事がスピーディに進む」「チャンスが来やすい」「勢い・突破力が出る」「行動力が上がる」という意味を持つのだとか。
「今年こそ変わりたい」「挑戦したい」「転職や独立など、次のステージへ進みたい」そんな想いがある方に、馬モチーフはとても相性が良いといわれています。
馬蹄(ホースシュー)モチーフの意味と起源
馬モチーフの中でも不動の人気を誇るのが、馬蹄(ホースシュー)。
馬蹄=幸運を受け止める「ラッキーモチーフ」
馬蹄は “U字型” であることから、
**「幸運を受け止めて逃さない」**とされ、欧米でも広く愛されてきました。また、馬を守る蹄鉄は「魔除け」として玄関に飾られる文化もあり、厄を遠ざける守りの象徴でもあります。
馬蹄は上向き?下向き?どちらが正解?
ジュエリーとしてはどちらも人気で、それぞれ意味があります。
上向き(U字が上)
幸運を貯める
良い運を逃さない
→ お守り感を重視したい方に。
下向き(U字が下)
幸運が降り注ぐ
幸せのおすそ分け
→ 周りにも優しさや運を広げたい方に。
どちらが正しいというより、「今の自分にしっくりくる向き」を選ぶのがおすすめです。
馬蹄モチーフや干支ジュエリーはいつまで身につけるの?
「干支モチーフって、その年だけ?」と迷う方も多いですよね。
結論から言うと、干支ジュエリーは
その年の間(2026年いっぱい)を目安に身につけるのが一般的
ただし、気に入っているなら 翌年以降も身につけてOK
干支モチーフは「その年の流れに乗る」という意味があるので、年初〜年末にかけて身につけるのが一番イメージに合います。
ただ、馬蹄モチーフ自体は年を問わず縁起物なので、「自分のお守り」として長く愛用する方もとても多いです。
馬モチーフジュエリーはこんな人におすすめ
2026年、新しい挑戦をしたい
行動力やスピード感がほしい
仕事運・成功運を上げたい
お守りになるジュエリーを探している
干支モチーフを上品に取り入れたい
「干支モチーフ=派手」というイメージがある方も、馬蹄なら大人っぽく、普段使いしやすいのが魅力です。
2026年は“走り出す”一年 馬モチーフで運気も気持ちも前へ
午年は、勢いと行動の年。迷ったらまず一歩踏み出すことが、運の流れをつかむ近道になります。だからこそ、いつもそばにあるジュエリーに馬モチーフや馬蹄モチーフを選んでみるのはとても素敵なこと。あなたの2026年が、軽やかに、前向きに進んでいきますように。馬が運を運んでくれるように、願いを込めて——。