LAPAGEの可憐な結婚指輪「トレフル」の魅力をご紹介

LAPAGEの可憐な結婚指輪「トレフル」の魅力をご紹介

By GENTiL|ジャンティールキタカミ

「トレフル」と聞いても、耳慣れない言葉という印象を抱くと思います。
婚約・結婚指輪のブランド「LAPAGE」のフルールコレクションの中に、その「トレフル」が存在します。
このtrefle(トレフル)とは、フランス語で「シロツメクサ」のことを指しています。
英語であれば、クローバーになりますので、身近なイメージもあるのではないでしょうか。
可憐な「シロツメクサ」をモチーフにしたLAPAGEのフルールコレクションから、トレフルを紹介します。

・LAPAGEのフルールコレクションの一つ「トレフル」
LAPAGEのリングは、大きく5つのコレクションに分かれています。
「クラシックコレクション」は、華やかなパリをイメージしたシリーズです。
「ベーシックコレクション」は、シンプルで美しいシリースになり、「リュイスコレクション」は川の流れや光の煌めきをイメージしていて、ネーミングもオシャレな印象があります。
モダンな雰囲気のデザインの多いのが「カクテルコレクション」で、美しい花をモチーフにしたのが「フルールコレクション」です。
「ダリア」や「マーガレット」、「クロッカス」など、たくさんの花をテーマとしたセットリングがデザインされているのが「フルールコレクション」です。
その「フルールコレクション」の中で、トレフルはシロツメクサがテーマになっています。

・トレフルの花言葉は「幸福・約束・私を思って」
白い花をつけるシロツメクサは、ヨーロッパが原産のマメ科の多年草です。
野原いっぱいに広がるシロツメクサの開花時期は、春から秋と言われています。
クローバーの葉も可愛いらしいですが、白い花も可憐です。
シロツメクサの花言葉は、「幸福」「約束」「私を思って」です。
そして幸運を呼ぶという四葉のクローバーの4枚の葉には、それぞれ「希望」、「信仰」、「愛情」、「幸福」という意味があります。
小さくて可愛いらしいシロツメクサには、ピッタリと言えるでしょう。

・シロツメクサの愛らしい花冠をイメージしたリング
LAPAGEのトレフルは、幸運のシンボルであるシロツメクサの白く可憐な花をモチーフにしているリングです。
マリッジリングは、トレフル(シロツメクサ)の茎を絡めて作る花冠のイメージです。
男性用のリングは、シンプルな流れるラインになっています。
女性用のリングは、花冠の小さな花をダイヤで飾った優しいデザインです。
お揃いのエンゲージリングは花冠に大きなダイヤが飾られ、小さなダイヤがその両側に添えられています。
もちろん重ね着けにも、とてもよく合います。
斜めから回ってくるようなラインは、トレフルの花冠を可憐に表現しているのです。

・どの角度から見ても美しいLAPAGEのリング
LAPAGEの展開しているリングのデザインは、立体的で360度どんな角度から見ても美しい「オールアングルデザイン」になっています。
真上から見る自身の目線はもちろん、「横顔美人」と言われるほど、周りから見ても美しく見えるように計算されているのです。
このLAPAGEのトレフルも、その魅力を余すことなく発揮しています。
花言葉にもある「約束」を交わすときに、「私を思って」という気持ちを込めてリングを贈ってみてはいかがでしょうか。

LAPAGEのトレフルは、自己主張をすることなく、さりげなく存在感を醸し出している素敵なデザインが特徴のリングです。
通常、マリッジリングは長く着けているものです。
だからこそ飽きのこないシンプルなデザインで、永遠の愛に彩りを添えてみてはいかがでしょうか。
可憐な花嫁の指に優しく馴染むLAPAGEのトレフルを、実際に指にはめてみることをおすすめします。

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